2018年3月17日 09:21        

提供活動に関する世間の関心

今日のお話は、提供活動に関する世間の関心についてです。

このブログを開設して約2週間が経ちました。このブログを立ち上げた当初、このブログは2か月ぐらい誰にも見向きもされないだろうと思っていました。

しかしフタを開けてみると、このブログにアクセスして下さる方がいらっしゃって、中には問い合わせまでしてくださる方もいらっしゃいます。私の活動に興味を持ってくださる方がいらっしゃるのを嬉しく思うと同時に、「2週間しか経ってないのに!?」と驚く気持ちもあります。

そこで今日は、こんな零細ブログに対する訪問者数・問い合わせ数について書きたいと思います。
データはGoogleの解析ツールから取得しました。画像は以下の通りです。

数字やグラフを見せられても難しいですね。以下の内容だと理解すれば良いようです。

2週間で…

  • 合計92人の方に訪問いただいている
  • 合計92人の方が、当サイトを178回閲覧されている
  • 合計92人の方が、当サイトを閲覧される中で、合計512ページが開かれている

そして本投稿を行うまでの間で、3名の方からお問い合わせをいただいています。

「問い合わせ3名/訪問者92人」ということなので、3%の方からお問い合わせをいただいているということですね。 これをどう捉えれば良いか分かりませんが、私は非常に高い数字だなと思いました。

学校のクラスに1クラス30人いるとしたら、そのうち1人は見ず知らずの私に声を掛けて下さるというような格好ですよね。1学年が4クラスぐらいあったら、4名の人にいきなり声を掛けて頂けるような状態です。提供活動への関心の高さを実感しました。

このブログにアクセスされる方はそもそも赤ちゃんを授かることに非常に真剣に取り組まれている方が多いはずです。ですので、ブログを訪問いただく方からの問い合わせ割合は高いのは事前に予想できることではあります。しかし改めて数字で見ると、私の予想以上のものでした。驚いています。

既に私としては真面目に活動に取り組んでいるところです。しかし数字を見て気持ちを新たにしています。 お悩みの方のお力になれるよう、今後も最善を尽くしてまいります。どうぞよろしくお願いします。